wardrobe

ワードローブ

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CATEGORY アンティーク家具通販のワードローブ: 2点

アンティーク家具のワードローブとは、衣裳部屋(クローゼット)という意味があります。そこで、その衣裳部屋で使われていた収納家具もワードローブと呼ばれるようになりました。当店では、衣裳ダンス(洋服ダンス)として使われるものを紹介しております。形状は主に四角柱の形のものと、八角柱を半分にしたような形のものがあり、英国ではオーク材のものが多く使われておりました。ベッドルームで洋服の収納に使われていたため、西洋アンティークのベッドセットの中にはワードローブが含まれております。彫刻されているデザインは様々ですが、当店では「リネンフォールド」やゴシックの教会建築に施されていたトレーサリーの円形部分の装飾などのものを中心に買い付けております。ワードローブには、身なりを整えるために映す鏡が取付けられているものが多く見られます。扉の表に姿見ほどの大きな鏡があるものや、上半身が映るほどのサイズの鏡が内側に取付けられているものなどがあります。玄関先に置かれたり、ゲストルームでのお客様用クローゼットとしてご用意されてはいかがでしょうか。